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ATmega328P-PUに内蔵8MHzスケッチを書き込む

Category - 電子工作

Arduino UNOを使ってATmega328P-PUに内蔵8MHzスケッチを書き込みました。手順を記録します。

※ArduinoIDEは1.8.1を使用しています。

配線する

下図のように配線します。右側の電源は繋がなくてもいいです。

bootloader writing

パソコン側の準備

Arduino - ArduinoToBreadboardからbreadboard-1-6-x.zipをダウンロードしました。中身をarduino-1.8.1\hardwareにコピーしてIDEを起動します。

ここから先は試行錯誤が入ってちょっと曖昧です。Arduinoを内部クロック(8MHz)で動作させる | なんでも独り言の「動作テスト」を参考にしました。一応自分の言葉でも記しておくと、Arduino as ISPを使ってブートローダーを書き込み、それから、スケッチを書き込みました。

おわりに

書き込みに成功したら16MHzの石は外して大丈夫です。

参考

Category - 電子工作

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